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2006年6月28日 (水)

あれから、ほぼ4ヶ月間

○咳喘息も小康状態となり、腱鞘炎だった右手首の手術も抜糸により一段落ついた。「変な咳が出るな」と思いながら、いつものランニングと簡単な筋肉トレーニングとしたのが3月4日だった。あれから、ほぼ4ヶ月間全くと言って良いほどトレーニングをしていない。出来なかったというべきかも知れない。

○今日、久々に昼休みに2km強を走り、鉄アレイを握った。落ちた筋肉は簡単には戻らないが、ゆっくり体と相談しながら時間をかけて負荷をかけるしかない。もう昼間の気温は30度近くになっている。汗も流れ、治りつつある右手首がトレーニングしても激痛が走らなくなり、嬉しさがこみ上げた。

○失って初めて健康の有難さが分かる。ふと気がつけば来月には4回目の年男になる。

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