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2006年4月20日 (木)

失って健康の大事さが分かる

060419steroid ○3月当初、軽い咳から発熱し、病院で風邪薬をもらう。外せない仕事で上京する。コートの襟を立て悪寒をごまかし、東京を歩き廻った。帰って半日ほど休むが完治しない。激しい咳が止まらず嘔吐することも・・体力も消耗するし呼吸も苦しい。病院を換える。効果ない「咳止め」も「吸入ステロイド剤」に変える。気管支喘息の薬だが、診断は「咳喘息」だった。それまでの治療は時間の無駄だった。

○健康に自信があったが失って大事さが分かる。周りの咳が気になる。つい性質(たち)の悪そうな咳を聞き分けてしまう。世の中、様々な病気で苦しんでいる人もいる。でも、自分は無縁だと思っていた。ジョギングを中止して1ヵ月半経ち、筋肉が落ちていた。医者に「走っていいか?」と訊くが、「止めた方が無難」と言う。トレーニングは諦め、残業を減らすか。

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